外国語学習の情報サイト

英語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語、ドイツ語、フランス語の多言語学習

さまざまなプライベートレッスンをしてくれるコーチを、きちんと面接して選考した上で、紹介しているサイトです。

語学のプライベートレッスンは、60分で3600円。スペイン語やイタリア語、フランス語といった選択もできます。

私がこっちで一度行ったフランス語のプライベートレッスンは、45分で40ユーロかかったので、料金的にはとてもいいと思います。

無料体験レッスンもできるようですし、私のときみたいに、最低10ブロックは買ってください、みたいなこともなさそうなので、独学でいきづまったときとか、気持ちを変えてみる上でも良いかもしれません。

自分は日本に住んでいないので、個人的な体験など記載できませんが、先生と机を並べて学習することの大切さには、ほんとに強く同感します!!

それから、実はこのサイトを始めた方が、私と同じキャンパス出身なんです♪ 

個人的にはおつき合いなどはないのですが、ここでサイト開設への紹介記事が読めます。それを読んで、ぜひ私のサイトでも紹介させていただこうと思いました。

もしご利用された方がいらっしゃったら、コメントお願いします☆

http://cyta.jp/

前回初めて参加した、Reddit Secret Santa 2011に引き続き、今年もReddit Book Exchange参加者募集中です。

簡単に仕組みを説明しますと、

・Redditgifts http://redditgifts.com/ にサインイン(ユーザー登録)
・希望するプログラムに登録(今のところ、本、Tシャツ、編み物が選択できます)
・登録の際に、自分の好み、あるいは送り主になるであろう人へのメッセージが入力できます
・3月5日のマッチングで、自分が物を送らないといけない相手の情報が届きます。
・その相手に3月22日までに、表示された住所に送る

ちなみに自分が送る人と、自分に送ってくれる人は、同一人物ではありません。誰から届くのか分からない・・・送る方も、送り主のところにRedditgiftsとしか記入しなかったりするので、最後の最後まで分かりません。

参加者はほとんどアメリカ人、イギリス人、など英語圏中心で、サイトも英語なので、自分の勉強している外国語の本を送ってもらえる可能性は、限りなくゼロに等しいかも知れませんが、私は一応、コメントのところに、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語の本だったら嬉しいです、とは記入しておきました。

それと、今回は「Tシャツ」も参加します☆

クリスマスのときもそうだったのですが、こういうイベントって、もらった品物とかもそうですけど、何が届くかなー、どこから届くかなー、と心待ちにしている時間とか、自分が送ったものがギフトギャラリーで、お礼のメッセージと一緒に報告されてたりするのを見るのが楽しいんですよね♪

なので、外国語の勉強とは直接関係ないかもしれませんが、ご関心のある方、ぜひ参加してみてくださいね。申し込みは3月5日までですよーーーっ!!!

・・・という、石井啓一郎さんの本を、届いてからすぐに読み始めて、あっという間に読み終えてしまいました!

作者の方が訴えたかったことを正確に把握できたか自信がありませんが、自分の中でズキリときた箇所を少し紹介しようと思います。

第五章の同族言語から手を広げるのは効率的か?という内容を、一番興味深く読みました。

引用> というのは、時々インターネットを徒然に見ていると、それこそ「自分は○○カ国語をマスターした」「多言語なんてコツがあって、それをつかめば簡単」式のブログやHPを開設している人を時折見かけるからである。正直、この種のブログやHPを偶然見て、何かすごく示唆に富む言葉や教えに触れて眼からウロコ、というような体験をしたり、「非常に参考になりました、恐れ入りました」などと感福することはまずない。」

と書かれている箇所があり、冷や汗がドドーっとでてきました (°ー°;)

「言語を学ぶ以上は「完璧」はありえないとしても、やはりその質的なものへのこだわりは必要なのである。その意味では「同族言語は一つ押さえてしまえば、あとは簡単」式の認識が安直に流布することは、プラグマティックにみて全否定はできないにしても、好ましいことではない。」

・・・なんだか、本当に自分が今まで勉強してきたロマンス系の言語が、本当に「xxx語、できます」と言えるレベルにまで達しているのか、いま一度考えさせられました。

もしかしたら、できる気になっていて、実はヨーロッパ人が(特に勉強しなくても)共通してもっているような「質を問わないなら意思疎通可能」レベルで終わってしまっているのではないか (・w・;)

自分の中でも、一方で「自分の語学レベルはまだまだな上、ろくに勉強もできてないから、実力も落ちていくばかり・・・」と凹んでいる部分と、「自分はできるんです!宣言を周りにもしていかないと、ろくに就職もできないし、お給料の交渉だってチャンスゼロ」の環境に適応しようと努力している自分と、分かれています。

前の会社でも、まだイタリア語文法を学習中の新入りさんが、就職の面接ではイタリア語もバリバリできることになっていたらしく、お給料面でも破格の待遇を受けていたことを知り、ショックを受けました。

律儀に、イタリア語の勉強した期間を列挙して、謙虚に振舞うことしか知らなかった自分とのギャップに唖然。別に自分自身を控えめで素直な性格だといっているのではありません。実際日本にいたら、かなりデシャバリの分類に入るはずです。それでもやっぱり、「自分はすごいんです、雇う価値ありまくりですっ!」とはなかなか言えませんでした。

それでも、私の知るスペインやオーストリアでは、就職したければ自分で会社とアポをとり面接、初任給も、その後のお給料アップも、すべて自分で金額を提示して、相手側の了解を得なければなりません。

なおかつ履歴書での記載は、「流暢」とか「上級」とか、とにかく自己申告。私はその下に、取得した資格やヨーロッパ基準(B2とかC1とか)を付け加えるようにしていますが、会社側は基本的に「できるかできないか」を聞いてきます。

これまで仕事を通して自分の語学レベルもアップさせることができたし、「交渉通訳」といった「コトバの正確さ」で商売をする仕事でない限りは、「できます」と断言してしまうようにしています。

その上私の仕事は基本的にマーケティング関係が多いので、使われる語彙自体も一通り覚えてしまえば、困ることはありません。どうしても超高度な言語力が求められているのならば、会社ははじめから日本人の私を雇ったりはしないだろう、と自分自身をガンジガラメにしないように努めています。

多言語学習にしても、もちろん各言語をやればやるほど、似ているがゆえに陥りやすいミスにはまったりして、やっぱり難しい・・・と凹むことも多々あります。

でも、同族言語だということでの「とっつきやすさ」みたいなものはありますよね。

やってみたことのない人に最初から「同族言語だからって、簡単ってことはないんですよー、覚悟してくださーい」とプレッシャーをかけるよりも、「同族言語だし、やってみようかな」くらいな軽いのりでのスタートする人が、沢山出てきたほうが、多言語学習者の母数が増えて、いいのではないかな、と思います。

その中で、簡単な会話ができただけで「何ヶ国語もできる」と信じてハッピーになる人もいれば、それぞれの言語の深さに魅了されて、さらに学習を進めていく人もいる。私はそれでも悪くないと思っています。

ただでさえも、英語偏重教育で他の言語とのコンタクトが圧倒的に少ない日本の学習者が、もっといろんな言語に気軽に手を出してみてもいいのではないでしょうか。

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マルチリンガルの外国語学習法 (扶桑社新書) (新書)

ISBN: 4594061656
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EAN: 9784594061654
Publisher: 扶桑社
Publication Date: 2010-03-30

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前回の投稿後、再就職の面接があって、その結果をどきどき待つ日々が続いておりましたが・・・

さっききましたよ、返事 ε=(*ノ ̄▽ ̄)ノ

採用でしたーーーーーっっっ o(>ロ<o)

週10時間前後で、自宅からの仕事を希望していたので、去年の12月に始めた就職活動では、近くの名の知れた会社からはことごとくNOをいただき続けていました。

ま、そんなにうまくいくとは思っていなかったけど、毎回毎回NOだと、へこみますね、かなり。

なので、希望していた時給よりも若干低めの金額を、お試し期間の3ヶ月間はもらうことになりますが、それでも大満足です。

2005年夏から産休に入って、その会社を2011年12月末付けで公式に退職した後の、今となって思えばスピード再就職となりました。感激です。

これからも、次男が幼稚園に通うまでに1年半くらいかかるし、実際今現在2人とも風邪をこじらしていて、長男も幼稚園お休み、次男も週2のベビーシッターさんもお休み、と、ぜーんぜん時間がとれない環境にあったりして、どうなることやら・・・ですが、それでもそれでも、ほんとにすんごく、嬉しいです。

それに、あまり習得しても、ここオーストリアじゃ、趣味で終わっちゃうかも、と思っていた、ポルトガル語を使うこともできるっ!!!(会社が視野に入れているのは、ブラジルのポルトガル語ですが)ということで、今からとても楽しみです。

ほんと、外国語の勉強続けてきてよかった☆ というわけで、フランス語の勉強は当分お預けになりそうですが、その代わりポルトガル語のコースは受けるかも・・・ 

ころころ変わってすみません。それでも、このページを見てくれている方、感謝です(それとぜひコメントも残してくださいね(σ≧∀≦)ノ〃)

昨日、今日と、子供たちの面倒を義理の両親に長時間みてもらっていたおかげで、このブログの更新をはじめ、いろいろなことができました。

そうそう、織田裕二の「アマルフィ」と「アンダルシア」も観ました☆ 思い出のバルセロナが沢山見れたのと、イタリア語、スペイン語だけでなく、ロケ地となったところの信じられないくらいステキな風景を目にすることができ、外国語の勉強再開にむけて、かなり充電できたように思います。

一年の計は元旦にあり、ということで、もう夜の8時になってしまいましたが、今年の目標を決めましたっ!!!

・フランス語のDELF B1の合格。2012年5月末と11月末の2回チャンスあり。

・イタリア語の本を、年間で20冊以上読む(短編もOKとしましょう・・・)。

具体的な目標がやっとたったので、あとは実行のみ!!今年も語楽生活充実の一年にしたいと思います!

ほとんど投稿がないまま、12月が過ぎてしまい、現在29日の夜(日本ではとっくに30日)になってしまいましたε=(*ノ ̄▽ ̄)ノ

いつも足しげく通わせていただいている、語学仲間のブログを真似させてもらって、今年外国語で読みきった本を列挙してみよー♪と思ったところ、自分で思っていたよりも数も少なく、時期も1月と10月という、とても偏った読み方をしていたことが明らかに・・・( ̄□ ̄;)!!

気分がのってきたら、ガーっと向かって、そのうち飽きて何もやらなくなって、いや、これはいかん!と一大決心して再出発・・・という、これまでの自分の人生のパターンがもろに出てますね、はは。

フランス語

Le voyage d’Hector ou la recherche du bonheur

Hector et les secrets de l’amour

Le neuveau voyage d’Hector

Petit Hector apprend la vie

Les amandes vertes

イタリア語

Il giorno in più

Le prime luci del mattino

Il tempo che vorrei

来年は記録の意味でも、外国語の本も、日本語の本も、タイトルを手帳につけていきたいと思います(あとで一人でひたるため ┐( ̄∀ ̄)┌)。

まだまだ下の子も2歳前で、自分ひとりの時間がどれだけとれるのか不明ですが、来年は・・・

・    自動車普通免許をとる(今年は筆記だけ合格だったので)

・    1週間10時間程度で仕事復帰する(只今就職活動中です)

・    フランス語とイタリア語を中心に、外国語での読書を充実させる

ことを考えています。語学に関しては、もう少し考えて、いつまでに何をする、といった具体的な目標設定をたてていくつもりです。ちなみに週一回のイタリア語のグループレッスンは続行します。

毎月更新が減ってきていましたが、来年はもう少し定期的に更新できるようにします。来年もどうぞよろしくお願いいたします。(*´▽`*)

外国語のお勉強とは直接関係ありませんが・・・

去年から夫が参加している、Reddit.comのSecretsantaに、今年は私も参加してみることにしました。

これは、ここに指定された期日内に登録した人を、シャッフルして、誰が誰にプレゼントを渡すのか知らせてくる、いわゆるイベントです。ちなみに、今年は登録が11月25日まででした。同日に自分がクリスマスプレゼントを贈る相手の住所などが見れるようになり、プレゼントは12月12日までに送らなくてはならないルールになっています。

自分が贈る相手は分かるけど、自分に贈ってくれる相手は分からない・・・という仕組みになっていて、ドキドキです☆

Secretsantaの締め切りは過ぎてしまいましたが、このほかにもコーヒーマグカップをプレゼントしあったり、ハロウィーン、お菓子や本、手作りのものなど、一年を通して、いろいろと交換しあえるようになっています。

登録している人は、おそらく英語圏の人がほとんどだと思います(特にアメリカとイギリス)・・・ なので、イタリアとかフランスとか、自分の興味のある国限定でプレゼントをやり取りすることはできないし、アメリカ人とセッティングされることが多そう・・・

実際私が送る相手もアメリカの住所でした。

でも、大人になってもプレゼントをもらうのって、やっぱり嬉しいし、それが見ず知らずの人だとなおさら♪

私は来年4月のお菓子交換、3月の本の交換、10月のコーヒーカップ交換、なども、参加してみたいなーと思っています。

今年すでに届いたプレゼントの報告もじゃんじゃん届いています。興味のある方はこちらをどうぞ。

投稿が遅くなりましたが、無事7月28日に、オーストリアに帰国・・・していました。

帰国後、風邪をこじらせ、その後は、月曜日から木曜日まで、一日7時間という超集中教習所に通っていたため、全く更新がありませんでした。

2週間の日本滞在中は、子供たちも具合が悪くなったりすることなく、おじいちゃんや、おばあちゃんと一緒に、いろいろなところへ行けました。大満足ですっ!!

8月は今後も、子供の相手をしながら、教習所通いをすることが、メインとなります・・・外国語の勉強がゆっくりできるのは、おそらく第一子が9月から幼稚園に通い、第二子がベビーシッターさんに行けるときのみとなりそうですが、悲観的にならず、出来る限りのことを、楽しんでやっていきたいと思っています。

さてさて、今後の投稿では、日本にいって購入してきた本を紹介していきたいと思います☆

先ほど記載のあった、ウィーンの美術史美術館には、ピーテル・ブリューゲルによる「バベルの塔」が所蔵されています。

日曜日ということもあり、日本人の団体客が、怒涛のようにこの絵に一目散に向かって歩き、一目散に次の絵へ移動していく様子をみて、一緒の部屋にいくつもあった、ブリューゲルの絵を素通りしていかなきゃいけないくらい、時間に迫られている観光客の方を気の毒に思いつつ、そこに3時間も居続けられる自分に優越感を感じたりしました、(*´ー`*)

このバベルの塔、確か人間が自分の力を過信して、天まで届く塔をたてようとしたことに、腹を立てた神様が、罰として、それまでひとつの言語で問題なくやりとりしていた人間どおしの意思疎通を図れなくした、という、いわば「さまざまな言語が発生した理由」とされているんだったと思います。

もちろん言葉の問題なく、誰とでも意思疎通を図れたら便利。でも外国語を勉強することを生きがいとしているものとしては、ちょっと面白くなくなっちゃうな、と思ったりしました。

ま、直接関係ないですが、ブリューゲルの絵、農家の婚礼や子供の遊戯など、中世の農民の生活をとても温かく描いています。機会があったら、ウィーンで本物、見てくださいね☆

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ブリューゲルへの旅 (文春文庫) (文庫)

ISBN: 4167523132
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EAN: 9784167523138
Publisher: 文藝春秋
Publication Date: 2004-05

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ブリューゲル・さかさまの世界―子どもの遊び;ネーデルランドのことわざ;バベルの塔 (単行本)

ISBN: 4272610007
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EAN: 9784272610006
Author: ヤーノシュ カシュ, 早稲田 みか
Publisher: 大月書店
Publication Date: 1988-09

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下の投稿をしつつ、思い出したので、夜中1時半すぎたけど、投稿しています。(☆≧Д≦)ゞ

パリ旅行にはじめて行った(というか一度しか行ったことないけど)後に買った、This is Parisという本です。説明はアマゾンさんから引用します。

 『This Is New York』(邦題『ジス・イズ・ニューヨーク』)の大ヒットを受けて、M・サセックの「子供の世界旅行シリーズ」の中からさらに2作品『This Is London』『This Is Paris』がユニヴァース社より再刊された。
大切に保存されてきた鮮やかで活気に満ちたサセックの絵は、40年前に彼が見た風景をいまも忠実に再現している。初版からの時間の経過を考慮して、各巻末には必要に応じて最新情報を付してある。旅行の記念にうってつけの、タイムリーかつノスタルジックな魅力を持つ2冊。エレガントでクラシックな趣と楽しいお話が、子どもたちはもちろん、子どものころに読んだことのある多くの大人たちも夢中にさせるだろう。

ちなみに絵本作家のミロスラフ・サセックさんは、プラハの出身です。パリのほかにも、いろいろな都市がでてるので、紹介しますね♪

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This is Paris (This is . . .) (ハードカバー)

ISBN: 0789310635
ASIN: 0789310635
EAN: 9780789310637
Publisher: Universe
Publication Date: 2004-04-07

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ジス・イズ・ニューヨーク (大型本)

ISBN: 4860201000
ASIN: 4860201000
EAN: 9784860201005
Author: 松浦 弥太郎
Publisher: ブルースインターアクションズ
Publication Date: 2004-07-17

Customer Rating: 0 out of 5 Stars
Price: ¥ 1,680

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This Is Venice (ハードカバー)

ISBN: 0789312239
ASIN: 0789312239
EAN: 9780789312235
Publisher: Universe
Publication Date: 2005-02-22

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This is Rome (This is . . .) (ハードカバー)

ISBN: 0789315491
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EAN: 9780789315496
Publisher: Universe
Publication Date: 2007-01

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This is Washington, D.C. (ハードカバー)

ISBN: 0789322323
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EAN: 9780789322326
Publisher: Universe
Publication Date: 2011-03-15

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This is London (This is . . .) (ハードカバー)

ISBN: 0789310627
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EAN: 9780789310620
Publisher: Universe
Publication Date: 2004-04-07

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。。。とまだまだ沢山ありますが、実は、松浦 弥太郎さんの翻訳本がすでにたっくさんでてます!!
書かれている英語はシンプルなものが多いのですが、日本語版も原本のステキな感じを残してくれてるので、子供に読んであげるのには日本語版の方が向いてますね。

ジスイズシリーズ(翻訳版)のパリは、こんな感じです。

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ジス・イズ・パリ (大型本)

ISBN: 4860201086
ASIN: 4860201086
EAN: 9784860201081
Author: 松浦 弥太郎
Publisher: ブルースインターアクションズ
Publication Date: 2004-09-18

Customer Rating: 0 out of 5 Stars
Price: ¥ 1,680

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